いつまで
肉体労働を続けるのですか?

3ステップのテンプレートに沿って作業するだけで
印税構築開始3ヶ月目後に

36万の印税収入
銀行口座に自動で振り込まれ

アマゾンが存在する限り、キャッシュを運び続けてくれる自動販売機を構築できる

そんな・・

まだ、誰も知らないブルーオーション市場に
所持金0円で参入できるビジネスがあったら、
興味はありますか?

まずは、今回公開する手法で使っているアカウントの結果を御覧ください。

結果2

赤枠で囲った部分が結果となります。

初月で77590円 2ヶ月目で85714円

その後今回紹介する手法を思いつき 

3ヶ月目 「376015円」 4ヶ月目 「546596円」 5ヶ月目 「779723円」 6ヶ月目 「840553円」

※キンドルは海外で読まれた分の報酬はドルやユーロで入ってきますが今回はJPYである日本円のみを集計しています。

現在は日給1-3万円の安定した印税収入を稼いでくれています。

合計

今回の手法は「アマゾンのキンドルという巨大プラットフォームを利用して月数万ー30万以上の継続報酬」を構築する手法です。

 

副業で楽勝に10~30万を稼ぎ出した仲間たち

なぜそれが言えるのかというと
この手法を
一緒にキンドルを実践していた
友人3人に教えました。

彼らは、月数万レベルは既にクリアしていたのですがどうしても10万の壁を超えられないということでこの手法を試してもらったところ、、

結果1

画像8

画像9

青枠で囲っている部分は私が手法を教える前
赤枠で囲っている部分が私が手法を教えた後となります。

5万円以下でくすぶっていた報酬が一気に10万円を超え30万まで到達しているのが分かると思います。

またその後コンサルを依頼された方々に実践していただいた結果
3ヶ月ほどで数十万の印税収入を得る方が続出しました。

画像10

画像7

コロナで収入はゼロ仲間たちは楽勝で30万

世の中には確実に 「稼ぎやすい仕事」「稼ぎにくい」 仕事が存在します。

例えば 2020年現在 コロナウイルスが猛威を奮っていますが外出自粛の中、飲食店を開業する人はいるでしょうか?

かなり不利な戦いになるのは目にみえています。

今回挙げた飲食ですがコロナだから特殊な状況ですが
通常時も難しいビジネスの1つです。

何故かと申しますと

在庫の恐怖
→食材は在庫になります、もし売れなかった場合廃棄となってしまいます。

固定費の恐怖
→飲食店をまわす時必ず発生するのが、固定費です。
バイトの人件費、家賃がかかってきます。

初期費用の恐怖
→ただえさえ固定費があるのにもかかわらず始める時に莫大な初期費用が必要です。

莫大な初期費用を固定費と在庫と戦いながら回収するのは本当に大変です。

特にビジネス初心者で何も戦略なしで始めた場合1年も持たないでしょう。

ではどのようなビジネスを選択するべきか
それはホリエモンの4原則に則ったビジネスです。

ご存知の方も多いですが、列挙すると
・初期費用が少ないもの
・利益率が高いもの
・在庫を持たないもの
・継続収入が見込めるもの

まさに飲食の真逆のビジネスです。

ネット系で見ると転売は儲かりにくいビジネスに当てはまります。

確かに即金性はありますが
・在庫を持つ
・利益率が低い
・初期費用が必要

という点から私は取り組みません。

副業解禁の流れがある中で自分も何かを始めないといけないと思った時に
よく自分が始める仕事が稼ぎやすいのかを考えないと

一生稼げないまま終わってしまうリスクに加えて
金銭的なリスクが発生し、最悪破産ということになってしまいます。

今回ご紹介するキンドルは稼ぎやすい側の条件を満たしています。

世界1のAmazonが用意してくれた稼げる仕組みとは

キンドルの収入源は2つあります。

1つ目は本が売れた時の印税です。
通常、出版社を通すと印税はせいぜい3割ほどですが、キンドルの場合は7割が自分の手取り収入になります。

2つ目はキンドルアンリミテッドという月額制のサービスの読者に本が読まれると1ページにつき約0.5円のお金がチャリンと入ってきます。

思ったより少ないと思われがちですが、キンドルでは世界中の人たちが読者です。手元の数字ですが、次のデータのように一日で約20,000ページ読んでいただけることもありますから、10,000円以上稼ぐこともできるのです。

キャプチャ

感の良い方はお気づきかもしれませんが
さきほど説明した キンドルビジネスは電子データを商品として販売していくので、在庫がありません。さらに粗利は100%少資本で出版可能、一度作った本は勝手にお客さんが見ていってくれるので継続収入にもつながります。

稼ぎやすい4原則にあてはまっているのです。

さらにキンドル印税ビジネスの利点をまとめると
ランニングコスト0
小資本で初められる
・ある程度本を積み上げると本が働いてくれるので不労所得になる
在庫を持たなくて良い
粗利率が高い
・1度作ると不労所得になるので副業には最適
・結果として売れなくても、自分が負債を背負う等のリスクはない
・SEOなどのスキルがなくても、Amazonが宣伝してくれる
・商品を出せば出すほど、利益がストックされるため資産が増えやすい。
・本名を使用しなくても出版ができ、個人の特定がされない
顔出し不要
・一度作ったアカウントを資産として他人(家族)に譲れる

なぜこれから電子書籍が大ブレークしていくのか?

こちらヤフーニュースの記事です↓ 電子書籍市場全体の市場規模が増えているのが分かります。

もし、この時点で電子書籍市場の可能性に気づいていないなら、本当に勿体ないと思います。

山手線に乗ると、電子書籍をスマホで読んでいる人をちょくちょく見かけます。

重い本を何冊も持ち運ばなくても、スマホで何千冊もの本が読めます。「ポケットに1000曲」

今では、ポケットに1000曲と聞いても魅力は感じ無いかもしれませんが、ipodは世の中でどのように広がって行きましたか?

説明するまでもありませんよね。

曲なのか、本なのか?ただその違いだけです。

今後間違いなくこの電子書籍市場は伸びます。

上記の利点に加えて・・

3つのポイントで効率的にマネタイズ

・難しそうな原稿はコピペ&リライトで解決
本を出すとなると本のネタが見つからないという悩みがあるかと思いますが、実はある方法を使ってコピペとリライトを併用し無限に本の原稿を作っていきます。 慣れると1冊2時間ほどで完了します。

・最も効率的に
用意した原稿を出稿した後メイン手法でページビューを増やしマネタイズしていきます。プラットフォームを利用したある種、裏技のような方法で、数万の報酬を数十万に飛躍的に伸ばすことが可能です。

・外注で自動化し少ない労力で
→一度本を作る流れが分かった後は外注化を取り入れていきます。
自分がやるべきでない作業は全て自分以外の人間に任せることで自分は労働で稼ぐというフェーズを抜けられます。
私の現在の作業は、本の作成から出版まで全て外注化をしているので収益の確認のみです。

そうは言っても、、あなただからできたんでしょ?

心の中では、、

「初心者の私が電子書籍なんて出せません。」

と思っているかもしれませんね。
でも、そんな気持ちが少しでもあなたが持ったのあれば、

それが確実に儲けられる証拠です。

市場規模は確実に伸びているのにも関わらず
心理的に参入障壁が非常に高いという事です。

恐らく、この手紙を読んでいる人の中で、
電子書籍をコピペとリライトで出して儲けている人は誰一人居ないと思います。

コピペとリライトの内容でもお金が稼げる理由

キャプチャ (1)

それは、キンドルの読み放題プランが出来たからです。

この読み放題プランに入っている人の心理は、
どんな本でも無料だからまずは読んでみよう。

という心理が働きます。
なぜなら、読めば読むだけお得と感じるからです。

焼き肉の食べ放題のお店に行く人の理由は、お得に焼き肉をいっぱい食べたいから。

食べ放題プランを選ぶ人が、カルビ1皿を注文して終わり、、

なんて事は考えられないですよね(笑)

つまり、
この読み放題プランを契約する人は、損をしたく無いと言う心理が働き、どんな本でも一先ず読んでみよう!というアクションをとります。

そして、読み放題プランを契約している人に、
自分が出した電子書籍を読んで貰えると、、

1ページスクロールされるだけで0.5円
2ページスクロースされれば1円。

という印税が発生し、
その印税を貰えるといった仕組みになっています。

私の手法を使うと大体1冊につき月に2000~1万円の印税収入が発生します。

しかもストック収入なので

1ヶ月目に10冊出版して約2万~10万円

2ヶ月目は1ヶ月目の10冊が働いている状態で本を積み上げていけます。

しかし、電子書籍ビジネスについては、ほとんどの人が難しい。
自分には出すことが出来ない。

と思っています。

ましてや電子書籍を出す方法すら知りません。
ですから、

市場規模は年々伸び続けているのに、供給する側が少ない。ここに「歪み」が生じている。だから、30万儲かった。

画像12

画像13

と言う事です。
※その後80万超えの収益が出ています。

もし、あなたが何かしらのビジネスをやっているのであれば、ここまで市場に歪みが出来ているものを実践しているとは考えづらいです。

なぜなら、電子書籍というのは時代の流れが、変わったことにによって出来た市場です。

あなたが時代の流れを変えられるほどの神様的なパワーを持っているのであれば、このような歪みを起こす事はできるかもしれませんが、恐らく全員無理です。

ビジネスにおいて簡単にもうかる方法は至って簡単です。

需要と供給のバランスが崩れた市場において供給側に回ること。

しかし、需要と供給のバランスが崩れる市場というのは、そうそうありません。

さらに、、
その市場があったとしても、大企業のように資本力が無いと参入する事が出来なかったりします。でも電子書籍を出すのに掛かる費用は0円です。

財布の中身が0円でも、
圧倒的な市場の歪みを利用してノーリスクでコピペで稼げる。

恐らく、こんな市場はそうそう出てきやしません。

こんな方に私の手法をオススメします

・印税が欲しい!
・将来の生活に漠然と不安を感じている
・副業または安定的で堅実な資産運用を探している
・FX、株、不動産、仮想通貨のようにリスクは取らずに安全に副業をしたい
・サイドビジネスを保有したい!
・不労所得を作りたい
・時間労働ではなく、資産を作り、資産から収益を得たい
・今の会社員の給料に+10万円ほど収入アップしたい

コンテンツ一覧

ほとんどの方が初めて聞いた稼ぎ方かと思いますので、初心者から上級者まで対応した内容に仕上げました。

具体的には・・

・原稿作成完全マニュアル
具体的にどこから、ネタを持ってきてどのようにリライトしていくかを丁寧に解説します。本の内容がかけないということは無くなります。
・アマゾンアカウントの登録から出版方法マニュアル
初心者の方に向けた最初のアカウントの作り方と出版方法マニュアルです。
・売れるジャンル解説(表ジャンルと裏ジャンル解説)
どのジャンルで戦うかは非常に重要な戦略になります。どのジャンルが良いかを解説します。表ジャンルは一般的に無料でも手に入る情報ですが裏ジャンルは300冊を出版したからこそ導きだしたジャンルとなっています。
・売れやすいタイトルの付け方
自分の書いた本を手にとってもらうにはタイトルは非常に重要な要素になります、タイトルをどのように書いたらよいか13個のテクニックを事例に使い徹底的に解説していきます。
・内容紹介の極意
本の良さを紹介する文の書き方を解説します。 この部分をサボる人が多いですが、非常にもったいないです。 売上が3倍になった方法を解説します。
・表紙の作り方と売れやすい表紙
表紙の具体的な作り方から、どのような表紙が売れやすいのかを解説します。
・自分が動く必要なし、外注化マニュアル
ある程度作業が分かった段階で、自分がやらなくても良い部分は外注化していきましょう。外注化をすることで自分が働かなくても自動で収益が発生します。
・急激に報酬をアップさせる本が売れる究極のマーケティング手法
私が、実践の中で思いついたメイン手法になります。この方法を実践しているのは私からコンサルを受けた方のみとなります。
・売れないジャンルを売れるようにする方法
→ 売れるジャンルをやることが大前提ですが、このテクニックを使うことで売れにくい本を強制的に販売していけるので ニッチをあえて攻めることができるようになります。
・売れる本がサクサク見つかるリサーチ方法
→ 売れやすい本を見つける為にはリサーチが命です。その方法を解説します。
・外注費を作る!初期費用30万円を作る方法(PDF)
→ 一通りの作業を覚えたら外注化をしていきましょう。そのための初期費用を作る為のマニュアルを用意しました。
・1冊3時間でできる!本を無限に量産する方法(動画)
→ こちらの動画を見てもらうことで無限に本を出版できるようになりますそれはつまりネット上に無限に自分の資産を作ることを意味します。
・アカウントBAN対策及びアカウントBANした時の復活方法と複数アカウント構築方法
→ 私が推奨する手法はホワイトですので基本的にはアカウント凍結しないのですが、何かのミスで凍結してしまった場合でもすぐに復活できる方法を解説します。
・24時間受付のチャットサポート
→LINEで分からない部分は徹底的にサポートさせていただきます、基本的に24時間以内に回答をお返しします。
・随時メンバーから質問があったもので共有すべき内容のコンテンツ
他のメンバーが悩むポイントはあなたも問題になる可能性があるので、その点についての解決策を丁寧に解説したコンテンを共有いたします。
・外注化完全マニュアル
最終的には外注化をして、自動で本ができるまで持っていきます。
そのための外注化マニュアルをお渡しします。具体的には私が実際に募集をかける際の文章と外注さんを教育するための教育動画を共有し、これを利用することで必ずあなたの為に働いてくれる外注さんの応募があります。

とはいえ、、

やっぱり初心者の私には自信がないと心配に思っている方もいると思いますので、豪華特典をお付けいたします。

それは保証になります、100万保証と300万保証がありまして、累計印税がこの額に達するまでサポートさせていただきます。

また、この2つのコースは表紙10冊サポートをお付けいたします。

コンテンツの気になる価格

今回のRBCはこれまでの経験を全て詰め込みました。具体的には累計印税報酬2000万以上です。 誰もが結果を出せるようなクオリティになっていると自負しています。

初心者の方がゼロから数十万以上の印税不労所得を得るための方法を全て網羅させました。

徹底的にやり込んでいただくことで私のように半年で80万超えの印税所得を得ることも可能になります。

一般的なコンサルティングの相場は50万円ー100万程度ですが、それでも不労所得の構築が可能となると安いのが事実です。

ですが、キンドルでの稼ぎ方はまだ新しい手法で
良くわからない稼ぎ方に
いきなり何十万も払えないという方は多いと思います。

ですので1番安いプランのコンテンツのみの価格を150000円で提供させて頂きます。

正直、破格です。

これだけの価格で10万以上の印税不労所得を得る方法を手にできます。

1年の日換算すると

1日あたり410円

ちょっとしたコーヒー1杯を我慢すればスグに手に入る値段です。

 

リスクが低く、安定した印税不労所得を構築したい方は是非手に取ってみてください。

また198000と298000のプランはそれぞれ50万と150万の累計印税保証と表紙10冊の特典付きとなります。

じっくりとなおかつ確実に結果を出したい方の専用プランとなります。

下記のプランからお申し込みお願いします。

(下記一括決済になります、一括決済を選んで頂いた場合特典で約5%割引きさせていただきます。)

コンテンツのみプラン (14万2500円)

累計印税50万保証プラン (18万8000円)

累計印税150万保証プラン (27万9000円)

手法実践者様の声

何名かコンサルを引き受けた時の

生徒様の結果です
(現在人数が多いのでコンサルは引き受けておりません)

画像8

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この手法は多くの方にご好評を頂き
実践者は結果を出しています。

しかし、、

いつまで公開できるか分かりません。
なぜなら再現性はあるもののあまりにも多くの人が実践すると飽和する可能性があるので、突然非公開にする可能性があります。

「迷っていたら気づいたら見れなくなっていた、、」

と印税不労所得を得られることを失わないように 手に入れることをお勧めします。

一番儲かる方法を探している方へ

僕がネットビジネスに参入してから7年近く経験してきました。
その期間の中に、色々なビジネスモデルが出てきましたが、

結局の所、
どれだけトレンドに乗れるか?

が1番儲かるノウハウである事を体験してきました。

そして、今現在も、世の中には「これが1番儲かる!」的なノウハウが氾濫しています。

ですから、
そういった情報に触れたときに考えなければいけない事は、

1、市場規模はどれくらいか?
2、その市場には将来性はあるか?
3、需要と供給のバランスはどれくらいなのか?
4、参入障壁は高いか?

と言うポイントを見るべきです。

さらに、、、

そのビジネスをするにあたって、
リスクはどれくらいあるのか?

リスクと言うのは、
手出しのお金の事です。

今回の電子書籍の話は、所持金0円でキンドルのアカウントを取得出来ますし、所持金0円で出版することも出来ます。

つまり、全て0円でビジネスを行うことが出来るという所が非常に魅力的なビジネスだと言えます。

しかし・・・
面白いことに、0円で出来ると言われても、
これから市場が伸びると言われても、

どのように電子書籍を出したらよいか分からない。
と言う、参入障壁が高い事です。

しかも・・・
コピペとリライトで電子書籍を出して印税を稼げるなんて事は今の段階では殆どの人が知りません。

ですから、今のうちにしっかりとしたノウハウをちゃんと勉強して、この市場で勝負しておけば、トレンドに乗りお金をガッポリと儲ける事ができます。

下記のプランからお申し込みお願いします。

コンテンツのみプラン (14万2500円)

累計50万保証プラン (18万8000円)

累計150万保証プラン (27万9000円)

 

外注化のコンテンツを除いた
RBCアドバンスを募集します

RBCを購入しなかった理由に金銭的に厳しいという声が多かったです。

RBCは

1部でしっかり自分で売れる本を創り、印税構築できるようになる。

2部で外注化をして自動化する

というコンテンツ内容になっています。

外注化はあまり求められていなかったので、外注化を除いた1部のみのコンテンツを提供いたします。

下記RBCの詳細とほぼ同じになります↓
コンテンツ料金とコンテンツ内容(外注化コンテンツがありません)を変更しました。

まずは、今回公開する手法で使っているアカウントの結果を御覧ください。

結果2

赤枠で囲った部分が結果となります。

初月で77590円 2ヶ月目で85714円

その後今回紹介する手法を思いつき 

3ヶ月目 「376015円」 4ヶ月目 「546596円」 5ヶ月目 「779723円」 6ヶ月目 「840553円」

※キンドルは海外で読まれた分の報酬はドルやユーロで入ってきますが今回はJPYである日本円のみを集計しています。

現在は日給1-3万円の安定した印税収入を稼いでくれています。

合計

今回の手法は「アマゾンのキンドルという巨大プラットフォームを利用して月数万ー30万以上の継続報酬」を構築する手法です。

 

副業で楽勝に10~30万を稼ぎ出した仲間たち

なぜそれが言えるのかというと
この手法を
一緒にキンドルを実践していた
友人3人に教えました。

彼らは、月数万レベルは既にクリアしていたのですがどうしても10万の壁を超えられないということでこの手法を試してもらったところ、、

結果1

画像8

画像9

青枠で囲っている部分は私が手法を教える前
赤枠で囲っている部分が私が手法を教えた後となります。

5万円以下でくすぶっていた報酬が一気に10万円を超え30万まで到達しているのが分かると思います。

またその後コンサルを依頼された方々に実践していただいた結果
3ヶ月ほどで数十万の印税収入を得る方が続出しました。

画像10

画像7

コロナで収入はゼロ仲間たちは楽勝で30万

世の中には確実に 「稼ぎやすい仕事」「稼ぎにくい」 仕事が存在します。

例えば 2020年現在 コロナウイルスが猛威を奮っていますが外出自粛の中、飲食店を開業する人はいるでしょうか?

かなり不利な戦いになるのは目にみえています。

今回挙げた飲食ですがコロナだから特殊な状況ですが
通常時も難しいビジネスの1つです。

何故かと申しますと

在庫の恐怖
→食材は在庫になります、もし売れなかった場合廃棄となってしまいます。

固定費の恐怖
→飲食店をまわす時必ず発生するのが、固定費です。
バイトの人件費、家賃がかかってきます。

初期費用の恐怖
→ただえさえ固定費があるのにもかかわらず始める時に莫大な初期費用が必要です。

莫大な初期費用を固定費と在庫と戦いながら回収するのは本当に大変です。

特にビジネス初心者で何も戦略なしで始めた場合1年も持たないでしょう。

ではどのようなビジネスを選択するべきか
それはホリエモンの4原則に則ったビジネスです。

ご存知の方も多いですが、列挙すると
・初期費用が少ないもの
・利益率が高いもの
・在庫を持たないもの
・継続収入が見込めるもの

まさに飲食の真逆のビジネスです。

ネット系で見ると転売は儲かりにくいビジネスに当てはまります。

確かに即金性はありますが
・在庫を持つ
・利益率が低い
・初期費用が必要

という点から私は取り組みません。

副業解禁の流れがある中で自分も何かを始めないといけないと思った時に
よく自分が始める仕事が稼ぎやすいのかを考えないと

一生稼げないまま終わってしまうリスクに加えて
金銭的なリスクが発生し、最悪破産ということになってしまいます。

今回ご紹介するキンドルは稼ぎやすい側の条件を満たしています。

世界1のAmazonが用意してくれた稼げる仕組みとは

キンドルの収入源は2つあります。

1つ目は本が売れた時の印税です。
通常、出版社を通すと印税はせいぜい3割ほどですが、キンドルの場合は7割が自分の手取り収入になります。

2つ目はキンドルアンリミテッドという月額制のサービスの読者に本が読まれると1ページにつき約0.5円のお金がチャリンと入ってきます。

思ったより少ないと思われがちですが、キンドルでは世界中の人たちが読者です。手元の数字ですが、次のデータのように一日で約20,000ページ読んでいただけることもありますから、10,000円以上稼ぐこともできるのです。

キャプチャ

感の良い方はお気づきかもしれませんが
さきほど説明した キンドルビジネスは電子データを商品として販売していくので、在庫がありません。さらに粗利は100%少資本で出版可能、一度作った本は勝手にお客さんが見ていってくれるので継続収入にもつながります。

稼ぎやすい4原則にあてはまっているのです。

さらにキンドル印税ビジネスの利点をまとめると
ランニングコスト0
小資本で初められる
・ある程度本を積み上げると本が働いてくれるので不労所得になる
在庫を持たなくて良い
粗利率が高い
・1度作ると不労所得になるので副業には最適
・結果として売れなくても、自分が負債を背負う等のリスクはない
・SEOなどのスキルがなくても、Amazonが宣伝してくれる
・商品を出せば出すほど、利益がストックされるため資産が増えやすい。
・本名を使用しなくても出版ができ、個人の特定がされない
顔出し不要
・一度作ったアカウントを資産として他人(家族)に譲れる

なぜこれから電子書籍が大ブレークしていくのか?

こちらヤフーニュースの記事です↓ 電子書籍市場全体の市場規模が増えているのが分かります。

もし、この時点で電子書籍市場の可能性に気づいていないなら、本当に勿体ないと思います。

山手線に乗ると、電子書籍をスマホで読んでいる人をちょくちょく見かけます。

重い本を何冊も持ち運ばなくても、スマホで何千冊もの本が読めます。「ポケットに1000曲」

今では、ポケットに1000曲と聞いても魅力は感じ無いかもしれませんが、ipodは世の中でどのように広がって行きましたか?

説明するまでもありませんよね。

曲なのか、本なのか?ただその違いだけです。

今後間違いなくこの電子書籍市場は伸びます。

上記の利点に加えて・・

3つのポイントで効率的にマネタイズ

・難しそうな原稿はコピペ&リライトで解決
本を出すとなると本のネタが見つからないという悩みがあるかと思いますが、実はある方法を使ってコピペとリライトを併用し無限に本の原稿を作っていきます。 慣れると1冊2時間ほどで完了します。

・最も効率的に
用意した原稿を出稿した後メイン手法でページビューを増やしマネタイズしていきます。プラットフォームを利用したある種、裏技のような方法で、数万の報酬を数十万に飛躍的に伸ばすことが可能です。

・外注で自動化し少ない労力で
→一度本を作る流れが分かった後は外注化を取り入れていきます。
自分がやるべきでない作業は全て自分以外の人間に任せることで自分は労働で稼ぐというフェーズを抜けられます。
私の現在の作業は、本の作成から出版まで全て外注化をしているので収益の確認のみです。

そうは言っても、、あなただからできたんでしょ?

心の中では、、

「初心者の私が電子書籍なんて出せません。」

と思っているかもしれませんね。
でも、そんな気持ちが少しでもあなたが持ったのあれば、

それが確実に儲けられる証拠です。

市場規模は確実に伸びているのにも関わらず
心理的に参入障壁が非常に高いという事です。

恐らく、この手紙を読んでいる人の中で、
電子書籍をコピペとリライトで出して儲けている人は誰一人居ないと思います。

コピペとリライトの内容でもお金が稼げる理由

キャプチャ (1)

それは、キンドルの読み放題プランが出来たからです。

この読み放題プランに入っている人の心理は、
どんな本でも無料だからまずは読んでみよう。

という心理が働きます。
なぜなら、読めば読むだけお得と感じるからです。

焼き肉の食べ放題のお店に行く人の理由は、お得に焼き肉をいっぱい食べたいから。

食べ放題プランを選ぶ人が、カルビ1皿を注文して終わり、、

なんて事は考えられないですよね(笑)

つまり、
この読み放題プランを契約する人は、損をしたく無いと言う心理が働き、どんな本でも一先ず読んでみよう!というアクションをとります。

そして、読み放題プランを契約している人に、
自分が出した電子書籍を読んで貰えると、、

1ページスクロールされるだけで0.5円
2ページスクロースされれば1円。

という印税が発生し、
その印税を貰えるといった仕組みになっています。

私の手法を使うと大体1冊につき月に2000~1万円の印税収入が発生します。

しかもストック収入なので

1ヶ月目に10冊出版して約2万~10万円

2ヶ月目は1ヶ月目の10冊が働いている状態で本を積み上げていけます。

しかし、電子書籍ビジネスについては、ほとんどの人が難しい。
自分には出すことが出来ない。

と思っています。

ましてや電子書籍を出す方法すら知りません。
ですから、

市場規模は年々伸び続けているのに、供給する側が少ない。ここに「歪み」が生じている。だから、30万儲かった。

画像12

画像13

と言う事です。
※その後80万超えの収益が出ています。

もし、あなたが何かしらのビジネスをやっているのであれば、ここまで市場に歪みが出来ているものを実践しているとは考えづらいです。

なぜなら、電子書籍というのは時代の流れが、変わったことにによって出来た市場です。

あなたが時代の流れを変えられるほどの神様的なパワーを持っているのであれば、このような歪みを起こす事はできるかもしれませんが、恐らく全員無理です。

ビジネスにおいて簡単にもうかる方法は至って簡単です。

需要と供給のバランスが崩れた市場において供給側に回ること。

しかし、需要と供給のバランスが崩れる市場というのは、そうそうありません。

さらに、、
その市場があったとしても、大企業のように資本力が無いと参入する事が出来なかったりします。でも電子書籍を出すのに掛かる費用は0円です。

財布の中身が0円でも、
圧倒的な市場の歪みを利用してノーリスクでコピペで稼げる。

恐らく、こんな市場はそうそう出てきやしません。

こんな方に私の手法をオススメします

・印税が欲しい!
・将来の生活に漠然と不安を感じている
・副業または安定的で堅実な資産運用を探している
・FX、株、不動産、仮想通貨のようにリスクは取らずに安全に副業をしたい
・サイドビジネスを保有したい!
・不労所得を作りたい
・時間労働ではなく、資産を作り、資産から収益を得たい
・今の会社員の給料に+10万円ほど収入アップしたい

コンテンツ一覧

 

ほとんどの方が初めて聞いた稼ぎ方かと思いますので、初心者から上級者まで対応した内容に仕上げました。

具体的には・・

・原稿作成完全マニュアル
具体的にどこから、ネタを持ってきてどのようにリライトしていくかを丁寧に解説します。本の内容がかけないということは無くなります。
・アマゾンアカウントの登録から出版方法マニュアル
初心者の方に向けた最初のアカウントの作り方と出版方法マニュアルです。
・売れるジャンル解説(表ジャンルと裏ジャンル解説)
どのジャンルで戦うかは非常に重要な戦略になります。どのジャンルが良いかを解説します。表ジャンルは一般的に無料でも手に入る情報ですが裏ジャンルは300冊を出版したからこそ導きだしたジャンルとなっています。
・売れやすいタイトルの付け方
自分の書いた本を手にとってもらうにはタイトルは非常に重要な要素になります、タイトルをどのように書いたらよいか13個のテクニックを事例に使い徹底的に解説していきます。
・内容紹介の極意
本の良さを紹介する文の書き方を解説します。 この部分をサボる人が多いですが、非常にもったいないです。 売上が3倍になった方法を解説します。
・表紙の作り方と売れやすい表紙
表紙の具体的な作り方から、どのような表紙が売れやすいのかを解説します。
・自分が動く必要なし、外注化マニュアル
ある程度作業が分かった段階で、自分がやらなくても良い部分は外注化していきましょう。外注化をすることで自分が働かなくても自動で収益が発生します。
・急激に報酬をアップさせる本が売れる究極のマーケティング手法
私が、実践の中で思いついたメイン手法になります。この方法を実践しているのは私からコンサルを受けた方のみとなります。
・売れないジャンルを売れるようにする方法
→ 売れるジャンルをやることが大前提ですが、このテクニックを使うことで売れにくい本を強制的に販売していけるので ニッチをあえて攻めることができるようになります。
・売れる本がサクサク見つかるリサーチ方法
→ 売れやすい本を見つける為にはリサーチが命です。その方法を解説します。
・外注費を作る!初期費用30万円を作る方法(PDF)
→ 一通りの作業を覚えたら外注化をしていきましょう。そのための初期費用を作る為のマニュアルを用意しました。
・1冊3時間でできる!本を無限に量産する方法(動画)
→ こちらの動画を見てもらうことで無限に本を出版できるようになりますそれはつまりネット上に無限に自分の資産を作ることを意味します。
・アカウントBAN対策及びアカウントBANした時の復活方法と複数アカウント構築方法
→ 私が推奨する手法はホワイトですので基本的にはアカウント凍結しないのですが、何かのミスで凍結してしまった場合でもすぐに復活できる方法を解説します。
・24時間受付の1ヶ月チャットサポート
→LINEで分からない部分は徹底的にサポートさせていただきます、基本的に24時間以内に回答をお返しします。
・随時メンバーから質問があったもので共有すべき内容のコンテンツ
他のメンバーが悩むポイントはあなたも問題になる可能性があるので、その点についての解決策を丁寧に解説したコンテンを共有いたします。

コンテンツの気になる価格

今回のRBCはこれまでの経験を全て詰め込みました。具体的には累計印税報酬2000万以上です。 誰もが結果を出せるようなクオリティになっていると自負しています。

初心者の方がゼロから数十万以上の印税不労所得を得るための方法を全て網羅させました。

徹底的にやり込んでいただくことで私のように半年で80万超えの印税所得を得ることも可能になります。

一般的なコンサルティングの相場は50万円ー100万程度ですが、それでも不労所得の構築が可能となると安いのが事実です。

ですが、キンドルでの稼ぎ方はまだ新しい手法で
良くわからない稼ぎ方に
いきなり何十万も払えないという方は多いと思います。

ですので1番安いプランのコンテンツのみの価格を69800円で提供させて頂きます。

正直、破格です。

これだけの価格で10万以上の印税不労所得を得る方法を手にできます。

1年の日換算すると

1日あたり190円

ちょっとしたコーヒー1杯を我慢すればスグに手に入る値段です。

リスクが低く、安定した印税不労所得を構築したい方は是非手に取ってみてください。

 

RBCアドバンス (69800円)

 

 

手法実践者様の声

何名かコンサルを引き受けた時の

生徒様の結果です
(現在人数が多いのでコンサルは引き受けておりません)

画像8

画像9

画像10

この手法は多くの方にご好評を頂き
実践者は結果を出しています。

しかし、、

いつまで公開できるか分かりません。
なぜなら再現性はあるもののあまりにも多くの人が実践すると飽和する可能性があるので、突然非公開にする可能性があります。

「迷っていたら気づいたら見れなくなっていた、、」

と印税不労所得を得られることを失わないように 手に入れることをお勧めします。

一番儲かる方法を探している方へ

僕がネットビジネスに参入してから7年近く経験してきました。
その期間の中に、色々なビジネスモデルが出てきましたが、

結局の所、
どれだけトレンドに乗れるか?

が1番儲かるノウハウである事を体験してきました。

そして、今現在も、世の中には「これが1番儲かる!」的なノウハウが氾濫しています。

ですから、
そういった情報に触れたときに考えなければいけない事は、

1、市場規模はどれくらいか?
2、その市場には将来性はあるか?
3、需要と供給のバランスはどれくらいなのか?
4、参入障壁は高いか?

と言うポイントを見るべきです。

さらに、、、

そのビジネスをするにあたって、
リスクはどれくらいあるのか?

リスクと言うのは、
手出しのお金の事です。

今回の電子書籍の話は、所持金0円でキンドルのアカウントを取得出来ますし、所持金0円で出版することも出来ます。

つまり、全て0円でビジネスを行うことが出来るという所が非常に魅力的なビジネスだと言えます。

しかし・・・
面白いことに、0円で出来ると言われても、
これから市場が伸びると言われても、

どのように電子書籍を出したらよいか分からない。
と言う、参入障壁が高い事です。

しかも・・・
コピペとリライトで電子書籍を出して印税を稼げるなんて事は今の段階では殆どの人が知りません。

ですから、今のうちにしっかりとしたノウハウをちゃんと勉強して、この市場で勝負しておけば、トレンドに乗りお金をガッポリと儲ける事ができます。

下記のプランからお申し込みお願いします。

RBCアドバンス (69800円)

 

 

外注化のコンテンツを除いた
RBCアドバンスを募集します

RBCを購入しなかった理由に金銭的に厳しいという声が多かったです。

RBCは

1部でしっかり自分で売れる本を創り、印税構築できるようになる。

2部で外注化をして自動化する

というコンテンツ内容になっています。

外注化はあまり求められていなかったので、外注化を除いた1部のみのコンテンツを提供いたします。

下記RBCの詳細とほぼ同じになります↓
コンテンツ料金とコンテンツ内容(外注化コンテンツがありません)を変更しました。

まずは、今回公開する手法で使っているアカウントの結果を御覧ください。

結果2

赤枠で囲った部分が結果となります。

初月で77590円 2ヶ月目で85714円

その後今回紹介する手法を思いつき 

3ヶ月目 「376015円」 4ヶ月目 「546596円」 5ヶ月目 「779723円」 6ヶ月目 「840553円」

※キンドルは海外で読まれた分の報酬はドルやユーロで入ってきますが今回はJPYである日本円のみを集計しています。

現在は日給1-3万円の安定した印税収入を稼いでくれています。

合計

今回の手法は「アマゾンのキンドルという巨大プラットフォームを利用して月数万ー30万以上の継続報酬」を構築する手法です。

 

副業で楽勝に10~30万を稼ぎ出した仲間たち

なぜそれが言えるのかというと
この手法を
一緒にキンドルを実践していた
友人3人に教えました。

彼らは、月数万レベルは既にクリアしていたのですがどうしても10万の壁を超えられないということでこの手法を試してもらったところ、、

結果1

画像8

画像9

青枠で囲っている部分は私が手法を教える前
赤枠で囲っている部分が私が手法を教えた後となります。

5万円以下でくすぶっていた報酬が一気に10万円を超え30万まで到達しているのが分かると思います。

またその後コンサルを依頼された方々に実践していただいた結果
3ヶ月ほどで数十万の印税収入を得る方が続出しました。

画像10

画像7

コロナで収入はゼロ仲間たちは楽勝で30万

世の中には確実に 「稼ぎやすい仕事」「稼ぎにくい」 仕事が存在します。

例えば 2020年現在 コロナウイルスが猛威を奮っていますが外出自粛の中、飲食店を開業する人はいるでしょうか?

かなり不利な戦いになるのは目にみえています。

今回挙げた飲食ですがコロナだから特殊な状況ですが
通常時も難しいビジネスの1つです。

何故かと申しますと

在庫の恐怖
→食材は在庫になります、もし売れなかった場合廃棄となってしまいます。

固定費の恐怖
→飲食店をまわす時必ず発生するのが、固定費です。
バイトの人件費、家賃がかかってきます。

初期費用の恐怖
→ただえさえ固定費があるのにもかかわらず始める時に莫大な初期費用が必要です。

莫大な初期費用を固定費と在庫と戦いながら回収するのは本当に大変です。

特にビジネス初心者で何も戦略なしで始めた場合1年も持たないでしょう。

ではどのようなビジネスを選択するべきか
それはホリエモンの4原則に則ったビジネスです。

ご存知の方も多いですが、列挙すると
・初期費用が少ないもの
・利益率が高いもの
・在庫を持たないもの
・継続収入が見込めるもの

まさに飲食の真逆のビジネスです。

ネット系で見ると転売は儲かりにくいビジネスに当てはまります。

確かに即金性はありますが
・在庫を持つ
・利益率が低い
・初期費用が必要

という点から私は取り組みません。

副業解禁の流れがある中で自分も何かを始めないといけないと思った時に
よく自分が始める仕事が稼ぎやすいのかを考えないと

一生稼げないまま終わってしまうリスクに加えて
金銭的なリスクが発生し、最悪破産ということになってしまいます。

今回ご紹介するキンドルは稼ぎやすい側の条件を満たしています。

世界1のAmazonが用意してくれた稼げる仕組みとは

キンドルの収入源は2つあります。

1つ目は本が売れた時の印税です。
通常、出版社を通すと印税はせいぜい3割ほどですが、キンドルの場合は7割が自分の手取り収入になります。

2つ目はキンドルアンリミテッドという月額制のサービスの読者に本が読まれると1ページにつき約0.5円のお金がチャリンと入ってきます。

思ったより少ないと思われがちですが、キンドルでは世界中の人たちが読者です。手元の数字ですが、次のデータのように一日で約20,000ページ読んでいただけることもありますから、10,000円以上稼ぐこともできるのです。

キャプチャ

感の良い方はお気づきかもしれませんが
さきほど説明した キンドルビジネスは電子データを商品として販売していくので、在庫がありません。さらに粗利は100%少資本で出版可能、一度作った本は勝手にお客さんが見ていってくれるので継続収入にもつながります。

稼ぎやすい4原則にあてはまっているのです。

さらにキンドル印税ビジネスの利点をまとめると
ランニングコスト0
小資本で初められる
・ある程度本を積み上げると本が働いてくれるので不労所得になる
在庫を持たなくて良い
粗利率が高い
・1度作ると不労所得になるので副業には最適
・結果として売れなくても、自分が負債を背負う等のリスクはない
・SEOなどのスキルがなくても、Amazonが宣伝してくれる
・商品を出せば出すほど、利益がストックされるため資産が増えやすい。
・本名を使用しなくても出版ができ、個人の特定がされない
顔出し不要
・一度作ったアカウントを資産として他人(家族)に譲れる

なぜこれから電子書籍が大ブレークしていくのか?

こちらヤフーニュースの記事です↓ 電子書籍市場全体の市場規模が増えているのが分かります。

もし、この時点で電子書籍市場の可能性に気づいていないなら、本当に勿体ないと思います。

山手線に乗ると、電子書籍をスマホで読んでいる人をちょくちょく見かけます。

重い本を何冊も持ち運ばなくても、スマホで何千冊もの本が読めます。「ポケットに1000曲」

今では、ポケットに1000曲と聞いても魅力は感じ無いかもしれませんが、ipodは世の中でどのように広がって行きましたか?

説明するまでもありませんよね。

曲なのか、本なのか?ただその違いだけです。

今後間違いなくこの電子書籍市場は伸びます。

上記の利点に加えて・・

3つのポイントで効率的にマネタイズ

・難しそうな原稿はコピペ&リライトで解決
本を出すとなると本のネタが見つからないという悩みがあるかと思いますが、実はある方法を使ってコピペとリライトを併用し無限に本の原稿を作っていきます。 慣れると1冊2時間ほどで完了します。

・最も効率的に
用意した原稿を出稿した後メイン手法でページビューを増やしマネタイズしていきます。プラットフォームを利用したある種、裏技のような方法で、数万の報酬を数十万に飛躍的に伸ばすことが可能です。

・外注で自動化し少ない労力で
→一度本を作る流れが分かった後は外注化を取り入れていきます。
自分がやるべきでない作業は全て自分以外の人間に任せることで自分は労働で稼ぐというフェーズを抜けられます。
私の現在の作業は、本の作成から出版まで全て外注化をしているので収益の確認のみです。

そうは言っても、、あなただからできたんでしょ?

心の中では、、

「初心者の私が電子書籍なんて出せません。」

と思っているかもしれませんね。
でも、そんな気持ちが少しでもあなたが持ったのあれば、

それが確実に儲けられる証拠です。

市場規模は確実に伸びているのにも関わらず
心理的に参入障壁が非常に高いという事です。

恐らく、この手紙を読んでいる人の中で、
電子書籍をコピペとリライトで出して儲けている人は誰一人居ないと思います。

コピペとリライトの内容でもお金が稼げる理由

キャプチャ (1)

それは、キンドルの読み放題プランが出来たからです。

この読み放題プランに入っている人の心理は、
どんな本でも無料だからまずは読んでみよう。

という心理が働きます。
なぜなら、読めば読むだけお得と感じるからです。

焼き肉の食べ放題のお店に行く人の理由は、お得に焼き肉をいっぱい食べたいから。

食べ放題プランを選ぶ人が、カルビ1皿を注文して終わり、、

なんて事は考えられないですよね(笑)

つまり、
この読み放題プランを契約する人は、損をしたく無いと言う心理が働き、どんな本でも一先ず読んでみよう!というアクションをとります。

そして、読み放題プランを契約している人に、
自分が出した電子書籍を読んで貰えると、、

1ページスクロールされるだけで0.5円
2ページスクロースされれば1円。

という印税が発生し、
その印税を貰えるといった仕組みになっています。

私の手法を使うと大体1冊につき月に2000~1万円の印税収入が発生します。

しかもストック収入なので

1ヶ月目に10冊出版して約2万~10万円

2ヶ月目は1ヶ月目の10冊が働いている状態で本を積み上げていけます。

しかし、電子書籍ビジネスについては、ほとんどの人が難しい。
自分には出すことが出来ない。

と思っています。

ましてや電子書籍を出す方法すら知りません。
ですから、

市場規模は年々伸び続けているのに、供給する側が少ない。ここに「歪み」が生じている。だから、30万儲かった。

画像12

画像13

と言う事です。
※その後80万超えの収益が出ています。

もし、あなたが何かしらのビジネスをやっているのであれば、ここまで市場に歪みが出来ているものを実践しているとは考えづらいです。

なぜなら、電子書籍というのは時代の流れが、変わったことにによって出来た市場です。

あなたが時代の流れを変えられるほどの神様的なパワーを持っているのであれば、このような歪みを起こす事はできるかもしれませんが、恐らく全員無理です。

ビジネスにおいて簡単にもうかる方法は至って簡単です。

需要と供給のバランスが崩れた市場において供給側に回ること。

しかし、需要と供給のバランスが崩れる市場というのは、そうそうありません。

さらに、、
その市場があったとしても、大企業のように資本力が無いと参入する事が出来なかったりします。でも電子書籍を出すのに掛かる費用は0円です。

財布の中身が0円でも、
圧倒的な市場の歪みを利用してノーリスクでコピペで稼げる。

恐らく、こんな市場はそうそう出てきやしません。

こんな方に私の手法をオススメします

・印税が欲しい!
・将来の生活に漠然と不安を感じている
・副業または安定的で堅実な資産運用を探している
・FX、株、不動産、仮想通貨のようにリスクは取らずに安全に副業をしたい
・サイドビジネスを保有したい!
・不労所得を作りたい
・時間労働ではなく、資産を作り、資産から収益を得たい
・今の会社員の給料に+10万円ほど収入アップしたい

コンテンツ一覧

 

ほとんどの方が初めて聞いた稼ぎ方かと思いますので、初心者から上級者まで対応した内容に仕上げました。

具体的には・・

・原稿作成完全マニュアル
具体的にどこから、ネタを持ってきてどのようにリライトしていくかを丁寧に解説します。本の内容がかけないということは無くなります。
・アマゾンアカウントの登録から出版方法マニュアル
初心者の方に向けた最初のアカウントの作り方と出版方法マニュアルです。
・売れるジャンル解説(表ジャンルと裏ジャンル解説)
どのジャンルで戦うかは非常に重要な戦略になります。どのジャンルが良いかを解説します。表ジャンルは一般的に無料でも手に入る情報ですが裏ジャンルは300冊を出版したからこそ導きだしたジャンルとなっています。
・売れやすいタイトルの付け方
自分の書いた本を手にとってもらうにはタイトルは非常に重要な要素になります、タイトルをどのように書いたらよいか13個のテクニックを事例に使い徹底的に解説していきます。
・内容紹介の極意
本の良さを紹介する文の書き方を解説します。 この部分をサボる人が多いですが、非常にもったいないです。 売上が3倍になった方法を解説します。
・表紙の作り方と売れやすい表紙
表紙の具体的な作り方から、どのような表紙が売れやすいのかを解説します。
・自分が動く必要なし、外注化マニュアル
ある程度作業が分かった段階で、自分がやらなくても良い部分は外注化していきましょう。外注化をすることで自分が働かなくても自動で収益が発生します。
・急激に報酬をアップさせる本が売れる究極のマーケティング手法
私が、実践の中で思いついたメイン手法になります。この方法を実践しているのは私からコンサルを受けた方のみとなります。
・売れないジャンルを売れるようにする方法
→ 売れるジャンルをやることが大前提ですが、このテクニックを使うことで売れにくい本を強制的に販売していけるので ニッチをあえて攻めることができるようになります。
・売れる本がサクサク見つかるリサーチ方法
→ 売れやすい本を見つける為にはリサーチが命です。その方法を解説します。
・外注費を作る!初期費用30万円を作る方法(PDF)
→ 一通りの作業を覚えたら外注化をしていきましょう。そのための初期費用を作る為のマニュアルを用意しました。
・1冊3時間でできる!本を無限に量産する方法(動画)
→ こちらの動画を見てもらうことで無限に本を出版できるようになりますそれはつまりネット上に無限に自分の資産を作ることを意味します。
・アカウントBAN対策及びアカウントBANした時の復活方法と複数アカウント構築方法
→ 私が推奨する手法はホワイトですので基本的にはアカウント凍結しないのですが、何かのミスで凍結してしまった場合でもすぐに復活できる方法を解説します。
・24時間受付の1ヶ月チャットサポート
→LINEで分からない部分は徹底的にサポートさせていただきます、基本的に24時間以内に回答をお返しします。
・随時メンバーから質問があったもので共有すべき内容のコンテンツ
他のメンバーが悩むポイントはあなたも問題になる可能性があるので、その点についての解決策を丁寧に解説したコンテンを共有いたします。

コンテンツの気になる価格

今回のRBCはこれまでの経験を全て詰め込みました。具体的には累計印税報酬2000万以上です。 誰もが結果を出せるようなクオリティになっていると自負しています。

初心者の方がゼロから数十万以上の印税不労所得を得るための方法を全て網羅させました。

徹底的にやり込んでいただくことで私のように半年で80万超えの印税所得を得ることも可能になります。

一般的なコンサルティングの相場は50万円ー100万程度ですが、それでも不労所得の構築が可能となると安いのが事実です。

ですが、キンドルでの稼ぎ方はまだ新しい手法で
良くわからない稼ぎ方に
いきなり何十万も払えないという方は多いと思います。

ですので1番安いプランのコンテンツのみの価格を69800円で提供させて頂きます。

正直、破格です。

これだけの価格で10万以上の印税不労所得を得る方法を手にできます。

1年の日換算すると

1日あたり190円

ちょっとしたコーヒー1杯を我慢すればスグに手に入る値段です。

リスクが低く、安定した印税不労所得を構築したい方は是非手に取ってみてください。

 

RBCアドバンス (69800円)

 

 

手法実践者様の声

何名かコンサルを引き受けた時の

生徒様の結果です
(現在人数が多いのでコンサルは引き受けておりません)

画像8

画像9

画像10

この手法は多くの方にご好評を頂き
実践者は結果を出しています。

しかし、、

いつまで公開できるか分かりません。
なぜなら再現性はあるもののあまりにも多くの人が実践すると飽和する可能性があるので、突然非公開にする可能性があります。

「迷っていたら気づいたら見れなくなっていた、、」

と印税不労所得を得られることを失わないように 手に入れることをお勧めします。

一番儲かる方法を探している方へ

僕がネットビジネスに参入してから7年近く経験してきました。
その期間の中に、色々なビジネスモデルが出てきましたが、

結局の所、
どれだけトレンドに乗れるか?

が1番儲かるノウハウである事を体験してきました。

そして、今現在も、世の中には「これが1番儲かる!」的なノウハウが氾濫しています。

ですから、
そういった情報に触れたときに考えなければいけない事は、

1、市場規模はどれくらいか?
2、その市場には将来性はあるか?
3、需要と供給のバランスはどれくらいなのか?
4、参入障壁は高いか?

と言うポイントを見るべきです。

さらに、、、

そのビジネスをするにあたって、
リスクはどれくらいあるのか?

リスクと言うのは、
手出しのお金の事です。

今回の電子書籍の話は、所持金0円でキンドルのアカウントを取得出来ますし、所持金0円で出版することも出来ます。

つまり、全て0円でビジネスを行うことが出来るという所が非常に魅力的なビジネスだと言えます。

しかし・・・
面白いことに、0円で出来ると言われても、
これから市場が伸びると言われても、

どのように電子書籍を出したらよいか分からない。
と言う、参入障壁が高い事です。

しかも・・・
コピペとリライトで電子書籍を出して印税を稼げるなんて事は今の段階では殆どの人が知りません。

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下記のプランからお申し込みお願いします。

RBCアドバンス (69800円)

 

 

いつまで
肉体労働を続けるのですか?

3ステップのテンプレートに沿って作業するだけで
印税構築開始3ヶ月目後に

36万の印税収入
銀行口座に自動で振り込まれ

アマゾンが存在する限り、キャッシュを運び続けてくれる自動販売機を構築できる

そんな・・

まだ、誰も知らないブルーオーション市場に
所持金0円で参入できるビジネスがあったら、
興味はありますか?

まずは、今回公開する手法で使っているアカウントの結果を御覧ください。

結果2

赤枠で囲った部分が結果となります。

初月で77590円 2ヶ月目で85714円

その後今回紹介する手法を思いつき 

3ヶ月目 「376015円」 4ヶ月目 「546596円」 5ヶ月目 「779723円」 6ヶ月目 「840553円」

※キンドルは海外で読まれた分の報酬はドルやユーロで入ってきますが今回はJPYである日本円のみを集計しています。

現在は日給1-3万円の安定した印税収入を稼いでくれています。

合計

今回の手法は「アマゾンのキンドルという巨大プラットフォームを利用して月数万ー30万以上の継続報酬」を構築する手法です。

 

副業で楽勝に10~30万を稼ぎ出した仲間たち

なぜそれが言えるのかというと
この手法を
一緒にキンドルを実践していた
友人3人に教えました。

彼らは、月数万レベルは既にクリアしていたのですがどうしても10万の壁を超えられないということでこの手法を試してもらったところ、、

結果1

画像8

画像9

青枠で囲っている部分は私が手法を教える前
赤枠で囲っている部分が私が手法を教えた後となります。

5万円以下でくすぶっていた報酬が一気に10万円を超え30万まで到達しているのが分かると思います。

またその後コンサルを依頼された方々に実践していただいた結果
3ヶ月ほどで数十万の印税収入を得る方が続出しました。

画像10

画像7

コロナで収入はゼロ仲間たちは楽勝で30万

世の中には確実に 「稼ぎやすい仕事」「稼ぎにくい」 仕事が存在します。

例えば 2020年現在 コロナウイルスが猛威を奮っていますが外出自粛の中、飲食店を開業する人はいるでしょうか?

かなり不利な戦いになるのは目にみえています。

今回挙げた飲食ですがコロナだから特殊な状況ですが
通常時も難しいビジネスの1つです。

何故かと申しますと

在庫の恐怖
→食材は在庫になります、もし売れなかった場合廃棄となってしまいます。

固定費の恐怖
→飲食店をまわす時必ず発生するのが、固定費です。
バイトの人件費、家賃がかかってきます。

初期費用の恐怖
→ただえさえ固定費があるのにもかかわらず始める時に莫大な初期費用が必要です。

莫大な初期費用を固定費と在庫と戦いながら回収するのは本当に大変です。

特にビジネス初心者で何も戦略なしで始めた場合1年も持たないでしょう。

ではどのようなビジネスを選択するべきか
それはホリエモンの4原則に則ったビジネスです。

ご存知の方も多いですが、列挙すると
・初期費用が少ないもの
・利益率が高いもの
・在庫を持たないもの
・継続収入が見込めるもの

まさに飲食の真逆のビジネスです。

ネット系で見ると転売は儲かりにくいビジネスに当てはまります。

確かに即金性はありますが
・在庫を持つ
・利益率が低い
・初期費用が必要

という点から私は取り組みません。

副業解禁の流れがある中で自分も何かを始めないといけないと思った時に
よく自分が始める仕事が稼ぎやすいのかを考えないと

一生稼げないまま終わってしまうリスクに加えて
金銭的なリスクが発生し、最悪破産ということになってしまいます。

今回ご紹介するキンドルは稼ぎやすい側の条件を満たしています。

世界1のAmazonが用意してくれた稼げる仕組みとは

キンドルの収入源は2つあります。

1つ目は本が売れた時の印税です。
通常、出版社を通すと印税はせいぜい3割ほどですが、キンドルの場合は7割が自分の手取り収入になります。

2つ目はキンドルアンリミテッドという月額制のサービスの読者に本が読まれると1ページにつき約0.5円のお金がチャリンと入ってきます。

思ったより少ないと思われがちですが、キンドルでは世界中の人たちが読者です。手元の数字ですが、次のデータのように一日で約20,000ページ読んでいただけることもありますから、10,000円以上稼ぐこともできるのです。

キャプチャ

感の良い方はお気づきかもしれませんが
さきほど説明した キンドルビジネスは電子データを商品として販売していくので、在庫がありません。さらに粗利は100%少資本で出版可能、一度作った本は勝手にお客さんが見ていってくれるので継続収入にもつながります。

稼ぎやすい4原則にあてはまっているのです。

さらにキンドル印税ビジネスの利点をまとめると
ランニングコスト0
小資本で初められる
・ある程度本を積み上げると本が働いてくれるので不労所得になる
在庫を持たなくて良い
粗利率が高い
・1度作ると不労所得になるので副業には最適
・結果として売れなくても、自分が負債を背負う等のリスクはない
・SEOなどのスキルがなくても、Amazonが宣伝してくれる
・商品を出せば出すほど、利益がストックされるため資産が増えやすい。
・本名を使用しなくても出版ができ、個人の特定がされない
顔出し不要
・一度作ったアカウントを資産として他人(家族)に譲れる

なぜこれから電子書籍が大ブレークしていくのか?

こちらヤフーニュースの記事です↓ 電子書籍市場全体の市場規模が増えているのが分かります。

もし、この時点で電子書籍市場の可能性に気づいていないなら、本当に勿体ないと思います。

山手線に乗ると、電子書籍をスマホで読んでいる人をちょくちょく見かけます。

重い本を何冊も持ち運ばなくても、スマホで何千冊もの本が読めます。「ポケットに1000曲」

今では、ポケットに1000曲と聞いても魅力は感じ無いかもしれませんが、ipodは世の中でどのように広がって行きましたか?

説明するまでもありませんよね。

曲なのか、本なのか?ただその違いだけです。

今後間違いなくこの電子書籍市場は伸びます。

上記の利点に加えて・・

3つのポイントで効率的にマネタイズ

・難しそうな原稿はコピペ&リライトで解決
本を出すとなると本のネタが見つからないという悩みがあるかと思いますが、実はある方法を使ってコピペとリライトを併用し無限に本の原稿を作っていきます。 慣れると1冊2時間ほどで完了します。

・最も効率的に
用意した原稿を出稿した後メイン手法でページビューを増やしマネタイズしていきます。プラットフォームを利用したある種、裏技のような方法で、数万の報酬を数十万に飛躍的に伸ばすことが可能です。

・外注で自動化し少ない労力で
→一度本を作る流れが分かった後は外注化を取り入れていきます。
自分がやるべきでない作業は全て自分以外の人間に任せることで自分は労働で稼ぐというフェーズを抜けられます。
私の現在の作業は、本の作成から出版まで全て外注化をしているので収益の確認のみです。

そうは言っても、、あなただからできたんでしょ?

心の中では、、

「初心者の私が電子書籍なんて出せません。」

と思っているかもしれませんね。
でも、そんな気持ちが少しでもあなたが持ったのあれば、

それが確実に儲けられる証拠です。

市場規模は確実に伸びているのにも関わらず
心理的に参入障壁が非常に高いという事です。

恐らく、この手紙を読んでいる人の中で、
電子書籍をコピペとリライトで出して儲けている人は誰一人居ないと思います。

コピペとリライトの内容でもお金が稼げる理由

キャプチャ (1)

それは、キンドルの読み放題プランが出来たからです。

この読み放題プランに入っている人の心理は、
どんな本でも無料だからまずは読んでみよう。

という心理が働きます。
なぜなら、読めば読むだけお得と感じるからです。

焼き肉の食べ放題のお店に行く人の理由は、お得に焼き肉をいっぱい食べたいから。

食べ放題プランを選ぶ人が、カルビ1皿を注文して終わり、、

なんて事は考えられないですよね(笑)

つまり、
この読み放題プランを契約する人は、損をしたく無いと言う心理が働き、どんな本でも一先ず読んでみよう!というアクションをとります。

そして、読み放題プランを契約している人に、
自分が出した電子書籍を読んで貰えると、、

1ページスクロールされるだけで0.5円
2ページスクロースされれば1円。

という印税が発生し、
その印税を貰えるといった仕組みになっています。

私の手法を使うと大体1冊につき月に2000~1万円の印税収入が発生します。

しかもストック収入なので

1ヶ月目に10冊出版して約2万~10万円

2ヶ月目は1ヶ月目の10冊が働いている状態で本を積み上げていけます。

しかし、電子書籍ビジネスについては、ほとんどの人が難しい。
自分には出すことが出来ない。

と思っています。

ましてや電子書籍を出す方法すら知りません。
ですから、

市場規模は年々伸び続けているのに、供給する側が少ない。ここに「歪み」が生じている。だから、30万儲かった。

画像12

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と言う事です。
※その後80万超えの収益が出ています。

もし、あなたが何かしらのビジネスをやっているのであれば、ここまで市場に歪みが出来ているものを実践しているとは考えづらいです。

なぜなら、電子書籍というのは時代の流れが、変わったことにによって出来た市場です。

あなたが時代の流れを変えられるほどの神様的なパワーを持っているのであれば、このような歪みを起こす事はできるかもしれませんが、恐らく全員無理です。

ビジネスにおいて簡単にもうかる方法は至って簡単です。

需要と供給のバランスが崩れた市場において供給側に回ること。

しかし、需要と供給のバランスが崩れる市場というのは、そうそうありません。

さらに、、
その市場があったとしても、大企業のように資本力が無いと参入する事が出来なかったりします。でも電子書籍を出すのに掛かる費用は0円です。

財布の中身が0円でも、
圧倒的な市場の歪みを利用してノーリスクでコピペで稼げる。

恐らく、こんな市場はそうそう出てきやしません。

こんな方に私の手法をオススメします

・印税が欲しい!
・将来の生活に漠然と不安を感じている
・副業または安定的で堅実な資産運用を探している
・FX、株、不動産、仮想通貨のようにリスクは取らずに安全に副業をしたい
・サイドビジネスを保有したい!
・不労所得を作りたい
・時間労働ではなく、資産を作り、資産から収益を得たい
・今の会社員の給料に+10万円ほど収入アップしたい

コンテンツ一覧

ほとんどの方が初めて聞いた稼ぎ方かと思いますので、初心者から上級者まで対応した内容に仕上げました。

具体的には・・

・原稿作成完全マニュアル
具体的にどこから、ネタを持ってきてどのようにリライトしていくかを丁寧に解説します。本の内容がかけないということは無くなります。
・アマゾンアカウントの登録から出版方法マニュアル
初心者の方に向けた最初のアカウントの作り方と出版方法マニュアルです。
・売れるジャンル解説(表ジャンルと裏ジャンル解説)
どのジャンルで戦うかは非常に重要な戦略になります。どのジャンルが良いかを解説します。表ジャンルは一般的に無料でも手に入る情報ですが裏ジャンルは300冊を出版したからこそ導きだしたジャンルとなっています。
・売れやすいタイトルの付け方
自分の書いた本を手にとってもらうにはタイトルは非常に重要な要素になります、タイトルをどのように書いたらよいか13個のテクニックを事例に使い徹底的に解説していきます。
・内容紹介の極意
本の良さを紹介する文の書き方を解説します。 この部分をサボる人が多いですが、非常にもったいないです。 売上が3倍になった方法を解説します。
・表紙の作り方と売れやすい表紙
表紙の具体的な作り方から、どのような表紙が売れやすいのかを解説します。
・自分が動く必要なし、外注化マニュアル
ある程度作業が分かった段階で、自分がやらなくても良い部分は外注化していきましょう。外注化をすることで自分が働かなくても自動で収益が発生します。
・急激に報酬をアップさせる本が売れる究極のマーケティング手法
私が、実践の中で思いついたメイン手法になります。この方法を実践しているのは私からコンサルを受けた方のみとなります。
・売れないジャンルを売れるようにする方法
→ 売れるジャンルをやることが大前提ですが、このテクニックを使うことで売れにくい本を強制的に販売していけるので ニッチをあえて攻めることができるようになります。
・売れる本がサクサク見つかるリサーチ方法
→ 売れやすい本を見つける為にはリサーチが命です。その方法を解説します。
・外注費を作る!初期費用30万円を作る方法(PDF)
→ 一通りの作業を覚えたら外注化をしていきましょう。そのための初期費用を作る為のマニュアルを用意しました。
・1冊3時間でできる!本を無限に量産する方法(動画)
→ こちらの動画を見てもらうことで無限に本を出版できるようになりますそれはつまりネット上に無限に自分の資産を作ることを意味します。
・アカウントBAN対策及びアカウントBANした時の復活方法と複数アカウント構築方法
→ 私が推奨する手法はホワイトですので基本的にはアカウント凍結しないのですが、何かのミスで凍結してしまった場合でもすぐに復活できる方法を解説します。
・24時間受付のチャットサポート
→LINEで分からない部分は徹底的にサポートさせていただきます、基本的に24時間以内に回答をお返しします。
・随時メンバーから質問があったもので共有すべき内容のコンテンツ
他のメンバーが悩むポイントはあなたも問題になる可能性があるので、その点についての解決策を丁寧に解説したコンテンを共有いたします。
・外注化完全マニュアル
最終的には外注化をして、自動で本ができるまで持っていきます。
そのための外注化マニュアルをお渡しします。具体的には私が実際に募集をかける際の文章と外注さんを教育するための教育動画を共有し、これを利用することで必ずあなたの為に働いてくれる外注さんの応募があります。

 

手法実践者様の声

何名かコンサルを引き受けた時の

生徒様の結果です
(現在人数が多いのでコンサルは引き受けておりません)

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この手法は多くの方にご好評を頂き
実践者は結果を出しています。

しかし、、

いつまで公開できるか分かりません。
なぜなら再現性はあるもののあまりにも多くの人が実践すると飽和する可能性があるので、突然非公開にする可能性があります。

「迷っていたら気づいたら見れなくなっていた、、」

と印税不労所得を得られることを失わないように 手に入れることをお勧めします。

一番儲かる方法を探している方へ

僕がネットビジネスに参入してから7年近く経験してきました。
その期間の中に、色々なビジネスモデルが出てきましたが、

結局の所、
どれだけトレンドに乗れるか?

が1番儲かるノウハウである事を体験してきました。

そして、今現在も、世の中には「これが1番儲かる!」的なノウハウが氾濫しています。

ですから、
そういった情報に触れたときに考えなければいけない事は、

1、市場規模はどれくらいか?
2、その市場には将来性はあるか?
3、需要と供給のバランスはどれくらいなのか?
4、参入障壁は高いか?

と言うポイントを見るべきです。

さらに、、、

そのビジネスをするにあたって、
リスクはどれくらいあるのか?

リスクと言うのは、
手出しのお金の事です。

今回の電子書籍の話は、所持金0円でキンドルのアカウントを取得出来ますし、所持金0円で出版することも出来ます。

つまり、全て0円でビジネスを行うことが出来るという所が非常に魅力的なビジネスだと言えます。

しかし・・・
面白いことに、0円で出来ると言われても、
これから市場が伸びると言われても、

どのように電子書籍を出したらよいか分からない。
と言う、参入障壁が高い事です。

しかも・・・
コピペとリライトで電子書籍を出して印税を稼げるなんて事は今の段階では殆どの人が知りません。

ですから、今のうちにしっかりとしたノウハウをちゃんと勉強して、この市場で勝負しておけば、トレンドに乗りお金をガッポリと儲ける事ができます。

更に内容を知りたい方へ

こちらのLINEを追加後 【RBC】とメッセージをお願いします。

通話の中で疑問点や内容を解説させていただきます。

宜しくお願いいたします。

 

こちら分割決済リンクになります。↓

 

コンテンツのみプラン (15万円)

累計印税100万保証プラン (19万8000円)

累計印税300万保証プラン (29万8000円)

 

 

 

いつまで
肉体労働を続けるのですか?

3ステップのテンプレートに沿って作業するだけで
印税構築開始3ヶ月目後に

36万の印税収入
銀行口座に自動で振り込まれ

アマゾンが存在する限り、キャッシュを運び続けてくれる自動販売機を構築できる

そんな・・

まだ、誰も知らないブルーオーション市場に
所持金0円で参入できるビジネスがあったら、
興味はありますか?

まずは、今回公開する手法で使っているアカウントの結果を御覧ください。

結果2

赤枠で囲った部分が結果となります。

初月で77590円 2ヶ月目で85714円

その後今回紹介する手法を思いつき 

3ヶ月目 「376015円」 4ヶ月目 「546596円」 5ヶ月目 「779723円」 6ヶ月目 「840553円」

※キンドルは海外で読まれた分の報酬はドルやユーロで入ってきますが今回はJPYである日本円のみを集計しています。

現在は日給1-3万円の安定した印税収入を稼いでくれています。

合計

今回の手法は「アマゾンのキンドルという巨大プラットフォームを利用して月数万ー30万以上の継続報酬」を構築する手法です。

 

副業で楽勝に10~30万を稼ぎ出した仲間たち

なぜそれが言えるのかというと
この手法を
一緒にキンドルを実践していた
友人3人に教えました。

彼らは、月数万レベルは既にクリアしていたのですがどうしても10万の壁を超えられないということでこの手法を試してもらったところ、、

結果1

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青枠で囲っている部分は私が手法を教える前
赤枠で囲っている部分が私が手法を教えた後となります。

5万円以下でくすぶっていた報酬が一気に10万円を超え30万まで到達しているのが分かると思います。

またその後コンサルを依頼された方々に実践していただいた結果
3ヶ月ほどで数十万の印税収入を得る方が続出しました。

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コロナで収入はゼロ仲間たちは楽勝で30万

世の中には確実に 「稼ぎやすい仕事」「稼ぎにくい」 仕事が存在します。

例えば 2020年現在 コロナウイルスが猛威を奮っていますが外出自粛の中、飲食店を開業する人はいるでしょうか?

かなり不利な戦いになるのは目にみえています。

今回挙げた飲食ですがコロナだから特殊な状況ですが
通常時も難しいビジネスの1つです。

何故かと申しますと

在庫の恐怖
→食材は在庫になります、もし売れなかった場合廃棄となってしまいます。

固定費の恐怖
→飲食店をまわす時必ず発生するのが、固定費です。
バイトの人件費、家賃がかかってきます。

初期費用の恐怖
→ただえさえ固定費があるのにもかかわらず始める時に莫大な初期費用が必要です。

莫大な初期費用を固定費と在庫と戦いながら回収するのは本当に大変です。

特にビジネス初心者で何も戦略なしで始めた場合1年も持たないでしょう。

ではどのようなビジネスを選択するべきか
それはホリエモンの4原則に則ったビジネスです。

ご存知の方も多いですが、列挙すると
・初期費用が少ないもの
・利益率が高いもの
・在庫を持たないもの
・継続収入が見込めるもの

まさに飲食の真逆のビジネスです。

ネット系で見ると転売は儲かりにくいビジネスに当てはまります。

確かに即金性はありますが
・在庫を持つ
・利益率が低い
・初期費用が必要

という点から私は取り組みません。

副業解禁の流れがある中で自分も何かを始めないといけないと思った時に
よく自分が始める仕事が稼ぎやすいのかを考えないと

一生稼げないまま終わってしまうリスクに加えて
金銭的なリスクが発生し、最悪破産ということになってしまいます。

今回ご紹介するキンドルは稼ぎやすい側の条件を満たしています。

世界1のAmazonが用意してくれた稼げる仕組みとは

キンドルの収入源は2つあります。

1つ目は本が売れた時の印税です。
通常、出版社を通すと印税はせいぜい3割ほどですが、キンドルの場合は7割が自分の手取り収入になります。

2つ目はキンドルアンリミテッドという月額制のサービスの読者に本が読まれると1ページにつき約0.5円のお金がチャリンと入ってきます。

思ったより少ないと思われがちですが、キンドルでは世界中の人たちが読者です。手元の数字ですが、次のデータのように一日で約20,000ページ読んでいただけることもありますから、10,000円以上稼ぐこともできるのです。

キャプチャ

感の良い方はお気づきかもしれませんが
さきほど説明した キンドルビジネスは電子データを商品として販売していくので、在庫がありません。さらに粗利は100%少資本で出版可能、一度作った本は勝手にお客さんが見ていってくれるので継続収入にもつながります。

稼ぎやすい4原則にあてはまっているのです。

さらにキンドル印税ビジネスの利点をまとめると
ランニングコスト0
小資本で初められる
・ある程度本を積み上げると本が働いてくれるので不労所得になる
在庫を持たなくて良い
粗利率が高い
・1度作ると不労所得になるので副業には最適
・結果として売れなくても、自分が負債を背負う等のリスクはない
・SEOなどのスキルがなくても、Amazonが宣伝してくれる
・商品を出せば出すほど、利益がストックされるため資産が増えやすい。
・本名を使用しなくても出版ができ、個人の特定がされない
顔出し不要
・一度作ったアカウントを資産として他人(家族)に譲れる

なぜこれから電子書籍が大ブレークしていくのか?

こちらヤフーニュースの記事です↓ 電子書籍市場全体の市場規模が増えているのが分かります。

もし、この時点で電子書籍市場の可能性に気づいていないなら、本当に勿体ないと思います。

山手線に乗ると、電子書籍をスマホで読んでいる人をちょくちょく見かけます。

重い本を何冊も持ち運ばなくても、スマホで何千冊もの本が読めます。「ポケットに1000曲」

今では、ポケットに1000曲と聞いても魅力は感じ無いかもしれませんが、ipodは世の中でどのように広がって行きましたか?

説明するまでもありませんよね。

曲なのか、本なのか?ただその違いだけです。

今後間違いなくこの電子書籍市場は伸びます。

上記の利点に加えて・・

3つのポイントで効率的にマネタイズ

・難しそうな原稿はコピペ&リライトで解決
本を出すとなると本のネタが見つからないという悩みがあるかと思いますが、実はある方法を使ってコピペとリライトを併用し無限に本の原稿を作っていきます。 慣れると1冊2時間ほどで完了します。

・最も効率的に
用意した原稿を出稿した後メイン手法でページビューを増やしマネタイズしていきます。プラットフォームを利用したある種、裏技のような方法で、数万の報酬を数十万に飛躍的に伸ばすことが可能です。

・外注で自動化し少ない労力で
→一度本を作る流れが分かった後は外注化を取り入れていきます。
自分がやるべきでない作業は全て自分以外の人間に任せることで自分は労働で稼ぐというフェーズを抜けられます。
私の現在の作業は、本の作成から出版まで全て外注化をしているので収益の確認のみです。

そうは言っても、、あなただからできたんでしょ?

心の中では、、

「初心者の私が電子書籍なんて出せません。」

と思っているかもしれませんね。
でも、そんな気持ちが少しでもあなたが持ったのあれば、

それが確実に儲けられる証拠です。

市場規模は確実に伸びているのにも関わらず
心理的に参入障壁が非常に高いという事です。

恐らく、この手紙を読んでいる人の中で、
電子書籍をコピペとリライトで出して儲けている人は誰一人居ないと思います。

コピペとリライトの内容でもお金が稼げる理由

キャプチャ (1)

それは、キンドルの読み放題プランが出来たからです。

この読み放題プランに入っている人の心理は、
どんな本でも無料だからまずは読んでみよう。

という心理が働きます。
なぜなら、読めば読むだけお得と感じるからです。

焼き肉の食べ放題のお店に行く人の理由は、お得に焼き肉をいっぱい食べたいから。

食べ放題プランを選ぶ人が、カルビ1皿を注文して終わり、、

なんて事は考えられないですよね(笑)

つまり、
この読み放題プランを契約する人は、損をしたく無いと言う心理が働き、どんな本でも一先ず読んでみよう!というアクションをとります。

そして、読み放題プランを契約している人に、
自分が出した電子書籍を読んで貰えると、、

1ページスクロールされるだけで0.5円
2ページスクロースされれば1円。

という印税が発生し、
その印税を貰えるといった仕組みになっています。

私の手法を使うと大体1冊につき月に2000~1万円の印税収入が発生します。

しかもストック収入なので

1ヶ月目に10冊出版して約2万~10万円

2ヶ月目は1ヶ月目の10冊が働いている状態で本を積み上げていけます。

しかし、電子書籍ビジネスについては、ほとんどの人が難しい。
自分には出すことが出来ない。

と思っています。

ましてや電子書籍を出す方法すら知りません。
ですから、

市場規模は年々伸び続けているのに、供給する側が少ない。ここに「歪み」が生じている。だから、30万儲かった。

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と言う事です。
※その後80万超えの収益が出ています。

もし、あなたが何かしらのビジネスをやっているのであれば、ここまで市場に歪みが出来ているものを実践しているとは考えづらいです。

なぜなら、電子書籍というのは時代の流れが、変わったことにによって出来た市場です。

あなたが時代の流れを変えられるほどの神様的なパワーを持っているのであれば、このような歪みを起こす事はできるかもしれませんが、恐らく全員無理です。

ビジネスにおいて簡単にもうかる方法は至って簡単です。

需要と供給のバランスが崩れた市場において供給側に回ること。

しかし、需要と供給のバランスが崩れる市場というのは、そうそうありません。

さらに、、
その市場があったとしても、大企業のように資本力が無いと参入する事が出来なかったりします。でも電子書籍を出すのに掛かる費用は0円です。

財布の中身が0円でも、
圧倒的な市場の歪みを利用してノーリスクでコピペで稼げる。

恐らく、こんな市場はそうそう出てきやしません。

こんな方に私の手法をオススメします

・印税が欲しい!
・将来の生活に漠然と不安を感じている
・副業または安定的で堅実な資産運用を探している
・FX、株、不動産、仮想通貨のようにリスクは取らずに安全に副業をしたい
・サイドビジネスを保有したい!
・不労所得を作りたい
・時間労働ではなく、資産を作り、資産から収益を得たい
・今の会社員の給料に+10万円ほど収入アップしたい

コンテンツ一覧

ほとんどの方が初めて聞いた稼ぎ方かと思いますので、初心者から上級者まで対応した内容に仕上げました。

具体的には・・

・原稿作成完全マニュアル
具体的にどこから、ネタを持ってきてどのようにリライトしていくかを丁寧に解説します。本の内容がかけないということは無くなります。
・アマゾンアカウントの登録から出版方法マニュアル
初心者の方に向けた最初のアカウントの作り方と出版方法マニュアルです。
・売れるジャンル解説(表ジャンルと裏ジャンル解説)
どのジャンルで戦うかは非常に重要な戦略になります。どのジャンルが良いかを解説します。表ジャンルは一般的に無料でも手に入る情報ですが裏ジャンルは300冊を出版したからこそ導きだしたジャンルとなっています。
・売れやすいタイトルの付け方
自分の書いた本を手にとってもらうにはタイトルは非常に重要な要素になります、タイトルをどのように書いたらよいか13個のテクニックを事例に使い徹底的に解説していきます。
・内容紹介の極意
本の良さを紹介する文の書き方を解説します。 この部分をサボる人が多いですが、非常にもったいないです。 売上が3倍になった方法を解説します。
・表紙の作り方と売れやすい表紙
表紙の具体的な作り方から、どのような表紙が売れやすいのかを解説します。
・自分が動く必要なし、外注化マニュアル
ある程度作業が分かった段階で、自分がやらなくても良い部分は外注化していきましょう。外注化をすることで自分が働かなくても自動で収益が発生します。
・急激に報酬をアップさせる本が売れる究極のマーケティング手法
私が、実践の中で思いついたメイン手法になります。この方法を実践しているのは私からコンサルを受けた方のみとなります。
・売れないジャンルを売れるようにする方法
→ 売れるジャンルをやることが大前提ですが、このテクニックを使うことで売れにくい本を強制的に販売していけるので ニッチをあえて攻めることができるようになります。
・売れる本がサクサク見つかるリサーチ方法
→ 売れやすい本を見つける為にはリサーチが命です。その方法を解説します。
・外注費を作る!初期費用30万円を作る方法(PDF)
→ 一通りの作業を覚えたら外注化をしていきましょう。そのための初期費用を作る為のマニュアルを用意しました。
・1冊3時間でできる!本を無限に量産する方法(動画)
→ こちらの動画を見てもらうことで無限に本を出版できるようになりますそれはつまりネット上に無限に自分の資産を作ることを意味します。
・アカウントBAN対策及びアカウントBANした時の復活方法と複数アカウント構築方法
→ 私が推奨する手法はホワイトですので基本的にはアカウント凍結しないのですが、何かのミスで凍結してしまった場合でもすぐに復活できる方法を解説します。
・24時間受付のチャットサポート
→LINEで分からない部分は徹底的にサポートさせていただきます、基本的に24時間以内に回答をお返しします。
・随時メンバーから質問があったもので共有すべき内容のコンテンツ
他のメンバーが悩むポイントはあなたも問題になる可能性があるので、その点についての解決策を丁寧に解説したコンテンを共有いたします。
・外注化完全マニュアル
最終的には外注化をして、自動で本ができるまで持っていきます。
そのための外注化マニュアルをお渡しします。具体的には私が実際に募集をかける際の文章と外注さんを教育するための教育動画を共有し、これを利用することで必ずあなたの為に働いてくれる外注さんの応募があります。

とはいえ、、

やっぱり初心者の私には自信がないと心配に思っている方もいると思いますので、豪華特典をお付けいたします。

それは保証になります、100万保証と300万保証がありまして、累計印税がこの額に達するまでサポートさせていただきます。

また、この2つのコースは表紙10冊サポートをお付けいたします。

コンテンツの気になる価格

今回のRBCはこれまでの経験を全て詰め込みました。具体的には累計印税報酬2000万以上です。 誰もが結果を出せるようなクオリティになっていると自負しています。

初心者の方がゼロから数十万以上の印税不労所得を得るための方法を全て網羅させました。

徹底的にやり込んでいただくことで私のように半年で80万超えの印税所得を得ることも可能になります。

一般的なコンサルティングの相場は50万円ー100万程度ですが、それでも不労所得の構築が可能となると安いのが事実です。

ですが、キンドルでの稼ぎ方はまだ新しい手法で
良くわからない稼ぎ方に
いきなり何十万も払えないという方は多いと思います。

ですので1番安いプランのコンテンツのみの価格を149800円で提供させて頂きます。

正直、破格です。

これだけの価格で10万以上の印税不労所得を得る方法を手にできます。

1年の日換算すると

1日あたり410円

ちょっとしたコーヒー1杯を我慢すればスグに手に入る値段です。

リスクが低く、安定した印税不労所得を構築したい方は是非手に取ってみてください。

また198000と298000のプランはそれぞれ100万と300万の累計印税保証と表紙10冊の特典付きとなります。

じっくりとなおかつ確実に結果を出したい方の専用プランとなります。

更に分割を用意しました。最大24回支払いが可能です
分割ご希望の場合こちらをクリックお願いします。

下記のプランからお申し込みお願いします。
(下記一括決済になります、一括決済を選んで頂いた場合特典で約5%割引きさせていただきます。)

コンテンツのみプラン (14万2500円)

累計印税100万保証プラン (18万8000円)

累計印税300万保証プラン (27万9000円)

手法実践者様の声

何名かコンサルを引き受けた時の

生徒様の結果です
(現在人数が多いのでコンサルは引き受けておりません)

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この手法は多くの方にご好評を頂き
実践者は結果を出しています。

しかし、、

いつまで公開できるか分かりません。
なぜなら再現性はあるもののあまりにも多くの人が実践すると飽和する可能性があるので、突然非公開にする可能性があります。

「迷っていたら気づいたら見れなくなっていた、、」

と印税不労所得を得られることを失わないように 手に入れることをお勧めします。

一番儲かる方法を探している方へ

僕がネットビジネスに参入してから7年近く経験してきました。
その期間の中に、色々なビジネスモデルが出てきましたが、

結局の所、
どれだけトレンドに乗れるか?

が1番儲かるノウハウである事を体験してきました。

そして、今現在も、世の中には「これが1番儲かる!」的なノウハウが氾濫しています。

ですから、
そういった情報に触れたときに考えなければいけない事は、

1、市場規模はどれくらいか?
2、その市場には将来性はあるか?
3、需要と供給のバランスはどれくらいなのか?
4、参入障壁は高いか?

と言うポイントを見るべきです。

さらに、、、

そのビジネスをするにあたって、
リスクはどれくらいあるのか?

リスクと言うのは、
手出しのお金の事です。

今回の電子書籍の話は、所持金0円でキンドルのアカウントを取得出来ますし、所持金0円で出版することも出来ます。

つまり、全て0円でビジネスを行うことが出来るという所が非常に魅力的なビジネスだと言えます。

しかし・・・
面白いことに、0円で出来ると言われても、
これから市場が伸びると言われても、

どのように電子書籍を出したらよいか分からない。
と言う、参入障壁が高い事です。

しかも・・・
コピペとリライトで電子書籍を出して印税を稼げるなんて事は今の段階では殆どの人が知りません。

ですから、今のうちにしっかりとしたノウハウをちゃんと勉強して、この市場で勝負しておけば、トレンドに乗りお金をガッポリと儲ける事ができます。

下記のプランからお申し込みお願いします。

コンテンツのみプラン (14万2500円)

累計100万保証プラン (18万8000円)

累計300万保証プラン (27万9000円)

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